Top >  心筋梗塞の原因? >  心筋梗塞と高コレステロール血症

スポンサードリンク

心筋梗塞と高コレステロール血症

心筋梗塞のリスクを回避するため、動脈硬化を防ぐ手立てを講じなければならない。
最近の私の治療方針なのである。
半年前より、どうも高脂血症(高コレステロール血症)気味ではないかと健康診断で
診断され、いつも通っている病院で相談をしたら、こんな治療方針がでたのだ。
現在40代半ばなのだけど、今後50代になることでより一層動脈硬化が進むらしい。
それを今のうちにケアしておくことで、今後の心筋梗塞のリスクを回避する‥
ということらしい。
もちろん、心筋梗塞になる原因はひとつではなく、高コレステロール血症、高血圧症、
糖尿病、喫煙、遺伝、加齢と多岐に渡る。
でも心筋梗塞の最大の危険因子といわれているのが、高コレステロール血症だといわれているそうだ。
国内の調査でも、血清コレステロール値が高いほど冠動脈疾患にかかる
危険率が高くなることが報告されているそうだ。
と、他人事みたいに書いているけど、危ねーじゃねーか!オレ。

スポンサードリンク

 <  前の記事 心筋梗塞と血液年齢1  |  トップページ  |  次の記事 心筋梗塞と急性心筋梗塞の違い  > 

         

スポンサードリンク

更新履歴

  • seo
このページについて

このページは「心筋梗塞!なっちゃったもんは仕方ない」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。