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心筋梗塞と急性心筋梗塞の違い

心筋梗塞と急性心筋梗塞の違いとはなんだろうか?
実は、これまでそれほど気にしてなかったのだけど、大きな違いがあるのだろうか?
ということで、少し調べてみた。
心筋梗塞とは、血流が停止し、その血管が酸素や栄養を送っている先の心臓の筋肉が機能停止状態となって、細胞死の状態に陥った状態‥と説かれていた。
そこで、急性か否かという面なのだけど、急性というのは上記の心筋梗塞状態が短時間で
起こることを指すのでは?というちょっと「?」がつく答えしか調べられなかった。
心筋梗塞の後は、心筋がダメージを受ける。そしてそのダメージが元で、また心筋梗塞を
起こしたりするのは慢性と呼ばれるみたいだ。
でも調べたついでに見つけたのだけれど、一度機能を完全に停止した心筋は線維組織等に置き換わり以前と同じ状態に戻れないが、ダメージが軽ければ生存できる。
けれど、心臓の収縮の異常が起こりやすく、心臓発作等が起こりやすくなる‥だって。
やっぱり怖いなあ。。

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